こんにちは。
コスト合理化推進事務局の橋本です。
クレジット債権早期現金化、料率引き下げ
昨日、弊社マニュアル
「電気料金削減ビジネス起業マニュアル」を購入された方から、お電話をいただきました。
このマニュアルの成果が出て、購入資金を有り余るほど?回収し、喜ばれましたと。
何より、このビジネスで資金を稼ぎ、次のビジネスへ羽ばたいてほしいと思っておりますので、この成果報告は大変うれしいものです。
私もビジネスを始めたとき、無我夢中で取り組んで、実績が上がったのは3ヶ月ほどしてからでしょうか?
この「3」と言う数字は不思議なもので、大体節目になる数字ですね。
何かを始めるにも、3ヶ月頑張れば成果が出るし、長い目でみると3年で変化が起こる、そんな数字です。
と何はともあれ、おめでとうございました。
さて、クレジット債権ビジネスですが、実際動いてみると、予期せぬ出来事に戸惑うばかりで、その経験をお話します。
今回のお客様は「ライブハウス」
メインのカードは「UCカード」との事でした。料率を5パーセントから4.5パーセントにしたいとの要望です。
さっそく与信をかけると、このお客様は「○○カードのお客様で、バッティングします。」との事で与信で落ちてしまいました。
しかしよくよく聞いてみると、「○○カードのカードリーダーは使ってない。」とのことで、そのカードでの決済はここ5年間ないそうです。
それならば、そのカードを解約し、新しく「△△カード」を契約すれば、料率も引き下げられる、と言うことがわかりました。
つまり、与信で落ちたからとあきらめるのではなく、話を良く聞いてみると打開策が生まれるんだ、と言う経験でした。